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選択範囲

  

2009年05月13日

先日、バケツで塗れなそうって言ってたんですが
猫ペイントの選択ツールが優秀すぎました。
ぜんぜん問題なかった!!
『隙間を閉じる』はすごいですねー。


普段、CGソフトで絵を描かない人にも、
猫ペイントってアナログっぽい絵が描けておもしろいよーと気軽にすすめてしまったので、
いちおう説明を貼っておきます。

ただ、分からない人には説明不足かも。
いつかヒマになったら足しますね。とりあえず。


ブラシは作成中のインクと色鉛筆。

色鉛筆&インク 選択解説

以下ついでの説明。


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   選択範囲によるマスクを使えば、
大きなブラシのはじっこだけで塗るなど、細かい作業や多様な表現が可能になります。
いちいち消しゴムで消さなくていいので、作業の手間がぐっと減りますし、
ぴったり同じ範囲に描けるので特殊な加工もやりやすくなります。

猫ペイントの選択範囲ツールの詳しい機能については、
公式や、解説サイトさんをご覧ください。

マスク……つまり、ある特定の部分だけを描画可能にし、
他の部分には描き込めないようにすることを一般に指しますが(たぶん)

マスクをするにはほかに、「グループ化」や「透明部分保護」を使う場合もあります。
これらを用途により組み合わせて、効率のよいマスキングをすれば、
CGならではの便利さを利用して、のびのびと絵を描くことができます。


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