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テクスチャー(紙)

  

2009年06月10日

時間がなくて後回しになっていましたが、紙です

改良の余地はあるのですがなかなかアナログっぽくないかな!?
配布している水彩セットで塗ってみています。

ファブリアーノとキャンソン
かみみほん

ワトソン紙
watson見本


まだテクスチャのコツを飲み込めていなくて、コントラストが弱すぎたかもしれません。
コントラストが強すぎても不自然なのでむずかしい!

以下使い方と、テクスチャ画像。


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   ・右クリックで保存します
・猫ペイントをインストールした場所の、『texture』フォルダに入れてください。
 ※さらにフォルダを作り、整理することもできます
・<ブラシ>ウインドウの、<T効果>が、テクスチャーの設定です。
レイヤー透明度 または ブラシ濃度 で適用してください。
テクスチャ反転にお好みでチェックを入れ
・お好きな濃度にスライダをいじってつかってください。数字が大きいとハッキリでます。

レイヤー透明度 だと、濃くぬってもパターンが残ります。
濃度 だと一筆ごとにパターンの浮かび具合が変わります。
どっちもそれなりに不自然なので、数値をたまに変更してテクスチャーをまだらっぽく出すほうが、アナログっぽいかも…?


ふぁぶりあーのっぽいのLサイズ
fabriano_l.png

ふぁぶりあーのっぽいのSサイズ
fabriano_s.png

きゃんそんぽいのLサイズ
canson_l.png

きゃんそんぽいのSサイズ
canson_s.png

わとそんぽいのLサイズ
watson_l.png


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